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英国滞在記~感想~

  • 2014/02/13(木) 20:11:47

今回は箇条書きでまとめを。

イギリスの文化は確かに紳士淑女の文化だった。

ボーンマスの人達は明るく親切だった。

競技ダンスはビギナーズクラスほど身体能力が求められる。

競技ダンスはプロよりアマの方が身体能力が求められる。

競技ダンスはアマよりプロの方が落ち着いてじっくり観戦できる。

世界のトップ24位くらいからは皆上手い。というより上手い下手の区別ができない。

上手過ぎる人は上手いんだか、なんだかわからない。

観戦する距離によって価値が変わる。

身体能力>テクニック・アーティスティックの選手は遠くから見ると良い。

テクニック・アーティスティック>身体能力の選手は近くで見るとよい。

ワイルドな選手がいた。

アーティスティックなダンサーは身体能力派やテクニック派のダンサーより断然すばらしい。

パフォーマーダンサーはチャンピオンをとることもある。

マリトースキーは思ったほど目立たなかった。

マウリツィオには思ったほど目がいかなかった。

セルゲイはなんだかわからないが良かった。グッときた。

リカルドはマリトースキーを負かすには決定打がなかった。

ステファノは初めから最後までどうでもよかった。

ユーリは思ったほど悪くなかった。拍手。

スマギンは好きだ。

ジャスティナスはなんで決勝に入れないのだろうか。

エマニュエルはふつうの外人

ニールは上手いだけの目立たない英国人

ニコライは MOST 気持ちいい踊り手。

マルキは着せ替えダンサー

アレクサンドル(サーシャ)は未知の可能性を秘めている。

ドーリンはデカイ、強い、おもしろい。

マレク&キンガは堅実で好きだが動きが硬いカップル。

サルーナスのパートナーは目立つ。

趙亮はシード選手がいない二次予選まで天下無双。

オクサナ・レベデューは見る度に下手になってる。

海外トップ選手にあって、一般的な日本人選手にないもの↓

身体能力、強靭な肉体、欧米的なルックス、シンプルさ、まっとうなラテンテクニック、スタンダードにも通じるカップルダンステクニック、欧米的で根本的な歩行技術、ダンスの本能的理解、ダンスセンス、以上の要因の上にある音楽性。

司会者の声がvery cool

ビール飲みながら観戦できる。

ブライアンは嫌な奴。

カルメン……飛べない〇〇はただの〇〇だ。

ゲイナーの方が引退してもダンサーのボディのまま。


…まとめようと思いましたが、無理でした。

とりあえず出来る事から全部こなそうと思いました!

来年こそ出場するぞ!

それでは。




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